中3数学 式の計算 乗法・除法 標準問題1
 
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  中3数学項目
 
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      中3数学 標準問題  (式の計算1 乗法・除法1)  氏名(                  ) CQ301

 [2104] 図のように、円周上に4点A,B,C,D      [3001] 次の計算をしなさい。                   
    がある。この4点のいずれかに     A   
    1枚の硬貨があるとき、                           @ −2a(4a−3b)=
    「さいころを1個投げて出た                                                                     
    目の数だけ、その硬貨を    B            D       A (2a−3b)×(−3a)=
    順次左回りに隣の点に                                                                          
    進める。」 という操作を行う。                     B 3χ(2χ−5y)= 
    このとき、次の問に答えよ。       C                                                           
  @ 点Aに硬貨を置いて、この操作を1回行うとき      C −5χ(2χ−y)= 
     硬貨がCに止まるのは、どんな目が出たときか                                                   
     その目の数をすべて答えなさい。                  D (9a2−6a)÷3a
  
  
  
  A 点Aに硬貨を置いて、この操作を続けて2回                                                     
     行うとき、硬貨が最後に点Bに止まる確率を        E (12χ2−4χ)÷(−2χ)   
  (解)                             求めなさい。
   
   
    
                                                     F (18χ2y−9χy2)÷3χy 
 
  
   
  
 [2105] 下の図のように、@〜Dの5つの箱が一列                          2                        
    に並べてあり、箱Bにはボール●が1個入って       G (8χ2−4χ)÷   χ   
    いる。また、A ,B ,C のカードが1枚ずつ                         3                        
    入った袋がある。まず、袋の中から、カードを  
    1枚取り出し、そのカードが A ならば右隣り 
    の箱にボールを写し、B または C ならば      
    左隣りの箱にボールを移す。次に、取り出した 
    カードを袋にもどしてよくかきまぜて、                                                          
    もう一度カードを取り出し、1回目と同じ方法                              3                    
    でボールを隣りの箱に移す。このとき、ボールが     H (9χ2y+6χy)÷   χy   
    箱Bにもどっている確率を求めよ。                                        4                    
                                               
               ●                              
     @   A   B   C   D      A B C       
                                                
  (解) 
                                                     I 2χ(4χ+5)−3χ(2χ−1)            
  
  
 
   
 [2106] 図のような階段で、A君はB君より             J 5χ(χ−2y)−(8χ3−4χ2y)÷4χ
    1段下の段にいる。A君とB君が、          
    さいころをそれぞれ1回だけ               
    なげ、出た目の数と同じ     A             
    段数だけ今いる位置                       
    から階段を上がることにする。このとき、   
    A君がB君より上の段になる確率を求めよ。                    1     2  
  (解)                                               K 9χ(−   χ+   y)
                                                                3     9