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中3数学 発展問題 ( 式の計算8 素因数分解 ) 氏名( ) DQ308
【3011】χ=5.4, y=4.6のとき、χ2−y2の 【3017】χ2−aχ−36 は因数分解できるという。
値を工夫して求めなさい。 aが1けたの自然数のとき、あてはまるaの
(式) 値をすべて求めなさい。
【3012】χ2−6χ+aを因数分解すると(χ−b)2
になる。これを満たす整数a,bの値を求めよ。
(解)
【3018】540にできるだけ小さい自然数をかけて
ある自然数の2乗にすると、どのような自然数
の2乗になるか求めなさい。
【3013】連続した2つの偶数の積に1をたした数
は奇数の2乗になることを説明しなさい。
【3019】936をできるだけ小さい自然数でわって
ある数の2乗にしたい。どのような自然数で
わればよいか求めなさい。
【3014】連続した2つの整数がある。大きい数の
平方から小さい数の平方をひいた差は、この
2つの数の和になることを証明しなさい。
n
【3020】nを50以下の自然数とするとき、 が
3
素数となるようなnは何個あるか求めよ。
(解)
【3015】1辺がχpの立方体がある。この立方体の
縦を2p短くし,横を3p長くし,高さは
そのままにして直方体をつくると、直方体の
体積はものと立方体の体積よりいくら大きく
なるか、求めなさい。(文字式で表す)
(式)
432
【3021】nは自然数で、 が整数になるような
n2
nのうちで最も大きいものを求めなさい。
【3016】半径rpの円がある。この円の半径を (解)
3p長くしてできる円の面積は、もとの円の
半径を3p短くしてできる円の面積より
何p大きくなるか、求めなさい。
(式)
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