|
04 中2数学 テスト対策問題 ( 場合の数と確率2 確率1 ) 氏名( )TQ219
(2092) 大小の2つのさいころを同時に投げるとき、 (2095) A,B,Cの3枚のコインを同時に投げる
次の確率を求めなさい。 とき、次の確率を求めなさい。
@ 目の数の和が8になる確率。 @ 表が2枚,裏が1枚出る確率。
A 目の数の和が11以上になる確率。
A 3枚とも表がでる確率。
B 両方とも偶数の目が出る確率。
(2096) 1 , 2 , 3 , 4 の4枚の
カードから、1枚ずつ続けて2枚ひいたとき、
1枚めの数字を十の位,2枚めの数字を一の
位として2けたの整数をつくる。このとき、
それが奇数である確率を求めなさい。
C 目の数の積が12の約数になる確率。
(2097) 1 , 2 , 3 , 4 の4枚の
カードをよくきって、1列にならべて3けた
(2093) A,B,Cのさいころをつづけて3回 の正の整数をつくるとき、この数が偶数で
ふったときに目の数の積が12になる確率を ある確率を求めなさい。
求めなさい。
(2098) 1から8の数字をかいたカードが1枚ずつ
ある。このカードをよくきって、1枚ずつ続けて
(2094) A,B,Cの3人がじゃんけんをして、 2枚ひいたとき、1枚めの数字を十の位、2枚め
Aだけが勝つ確率を求めなさい。 の数字を1の位として、2けたの整数をつくる。
このとき、この整数が4の倍数である確率を求め
なさい。
|